カテゴリー ‘その他’ のアーカイブ

久々に「東方風神録」をプレイした

数ヶ月ぶりに「東方風神録」をプレイした。OSをWindows Vistaに変更してから一度もプレイしていなかった。気休めにEASYモード+博麗霊夢でプレイしてみた。1ステージから6ステージまでクリアすることが出来ましたが途中で余所見して被弾したり八坂神奈子のスペルカードで残機を大量に損失するなど「「失敗のオンパレード」」でした。

満足の出来ない糞プレイのリプレイファイルは以下からダウンロードできます。殆どボムを使わないのは仕様です。
http://uploader.sabaitiba.com/src/saba0044.7z.html
PASS:th10

ところでキーボードでプレイしている人数とゲームパッド等でプレイしている人数。どちらの方が多いのでしょうか。

 

ルーセントハートのオープンベータテストが再開されました

サーバーの不具合云々でオープンベータテストが一時中断していた「Lucent Heart」ですが不具合が解消されたようです。今回のオープンベータテスト一時中断のお詫びとして補填アイテムが配布されます。対象となっているのは8月21日23時までに登録したユーザーだそうです。ゲーム内でキャラを作成していなければならないのか不明ですが恐らくアカウントを登録しておけばおkだと思われます。

この節は寝ながら書きました。
筆者も理解できない日本語が含まれていますが気にすれば負けです。
この項目「ルーセントハートのオープンベータテストが再開されました」は書きかけです。このまま放置しておくと嘘が完全に塞がれ、この項目に書かれている内容が無かった事になってしまう可能性があります。この状況を解決するための協力者を求めています。
 

ルーセントハートのオープンベータテストが延期になりました

待ちに待った「ルーセントハート」のオープンベータテストですがサービスを提供できないような状態になってしまったので中断・延期されてしまいました。楽しみにしていたのに残念です。いったい何が原因だったのでしょうか?クローズドベータテストの時にこのような事が起こったことはあるのでしょうか?全ては闇の中。

以下「ルーセントハート」の公式サイトより引用

状況確認テスト終了のお知らせ

テストを行い、状況が改善されていない状況を確認いたしました。
本日22:45にテストを終了し、サーバーのダウンを行います。

長い時間お待ちいただいたにも関わらず、サーバーの状況を改善する
ことができなかったことを深くお詫び申し上げます。

本日より再度、原因の究明及び、調査を開始いたしますが、
復旧の見込みは現在未定となっております。

今後の進捗状況につきましては、公式サイトにて
状況が変わり次第、随時お知らせを行わせていただきます。

何が原因かわかりませんがいち早く復旧することを祈ります!S.T.A.L.K.E.R.のように何年も先延ばしにならないと良いのですが・・・・。ちなみにこの件に関する今後の情報は「ルーセントハート」に登録したメールアドレスに送られてくるようなのでメールを見逃さないように!

この節は寝ながら書きました。
筆者も理解できない日本語が含まれていますが気にすれば負けです。
 

「コサックス」「アメリカンコンクエスト」の最新GPU向け修正パッチファイル

2008年5月28日に「コサックス・アメリカンコンクエスト全シリーズ共通修正パッチファイル」が公開されました。このパッチはハイエンドグラフィックスカード環境下で起きる不具合を解消するものとされています。ちなみにこの不具合はフレームレートが異常に低下するといったものです。

そういえば私がコサックスと出会ったのは某雑誌の付録CDに収録されていたコサックス ~攻城の世紀~の体験版からでした。最初のうちはシステムが分からず糞ゲーだと思いましたがプレイする時間が増えるとともにコサックスの世界観に魅了されていきました。それから数年。最近はコサックスをプレイしていませんでした。その理由が今回のパッチで解消された不具合です。一年ほど前にGeForce 6600を積んだグラボを挿しているPCでコサックスをプレイしようとするとフレームレートが異常に低くプレイできるような状態ではありませんでした。今回のパッチでフレームレートが低下するバグが解消されたので久しぶりにプレイしてみようと思います。

 

自分で噂の弾幕を作れる「東方弾幕風」

東方弾幕風」は東方シリーズの様なSTGゲームをC言語の様な簡易言語で作成しプレイすることが出来るツールです。プログラミングをしたことがある方は簡単にスクリプトを組むことが出来るでしょう。

東方弾幕風」のスクリプトファイルは様々な方々が公開されています。本家の弾幕とはひと味違った弾幕を楽しむことが出来ます。自分でスクリプトを作成したい方は「弾幕風Wiki - 弾幕風Wiki」を見ることをお勧めします。もちろん公式サイトからダウンロード出来る「東方弾幕風ヘルプ」や「東方弾幕風講座」に目を通しておいて損はありません。

プレイ画面は東方に完全に似ています。ボムは使うたびに減少するタイプです。C言語で1からSTGを作成するのが面倒だがSTGを自分で作成してみたい方は「東方弾幕風」を一度試してみることをお勧めします。私もそのうちスクリプトを公開しようと思います。

 

東方Project第11弾 「東方地霊殿 ~ Subterranean Animism.」

博麗幻想書譜 : 東方Project第11弾」で告知されている様に2008年5月25日に開催する「博麗神社例大祭」で東方Project第11弾となる「東方地霊殿 ~ Subterranean Animism. 体験版」を300円で配布する予定だそうで。スクリーンショットを見る限り東方風神録のようにボムはパワーを消費するタイプだという事が分かりました。私はあまりパワーを消費するタイプは好きではないので何とも言えませんが。

博麗幻想書譜 : 東方Project第11弾」より

今回は好きな妖怪を選択し、離れた地上から協力して貰うという形で敵に挑めます。今までの東方では攻略方法のキャラの差はさほど無かったのですが、今回の妖怪の特殊能力は攻略に多大な影響を与える癖のある物が多く、キャラ毎得手不得手な部分が出てくる様にしてみました。

今でも十分に差がある様な気がしますがこれまで異常に差が出るなら他のキャラで何度もプレイしてみたくなることは間違いないでしょう。2008年5月25日の「博麗神社例大祭」に参加する方は「東方地霊殿 ~ Subterranean Animism. 体験版」を手に入れておくことをお勧めします。私は完全な物が完成するまで待ちます。

 

東方のキャラでポリゴンラブ2をプレイしてみた

東方関連のHPをググっていると「ポリゴンラブ2「霧雨 魔理沙」コスセット登場!」の記事を見つけてしまい早速「ポリゴンラブ2」に組み込んでみました。もちろん魔理沙以外のキャラも組み込みました。

魂魄妖夢霧雨魔理沙霧雨魔理沙でプレイするならほうきを外すことをお勧めします。はみ出ます。

西行寺幽々子博麗霊夢

作成した神に感謝しつつラストスパート(笑)までポリゴンラブ2をプレイしてみましたが東方のキャラはどんなゲームにも合う事が分かりました。東方オンリーのOロゲーが発売されること期待!

ファイルのダウンロード先は「ポリゴンラブ2「霧雨 魔理沙」コスセット登場!」辺りから探してみてください。

 

ネットマーブルに「SABAdmin」の名で登録できない

「SOW」とやらをプレイしてみたかったので「ネットマーブル」に登録しようと思ったが何故か「SABAdmin」の名前で登録できない。

“登録可能なネットマーブルIDです。”と表示されているにもかかわらずページの下の方の[tegaki]確認[/tegaki]ボタンを押すと”ネットマーブルで既に使用されているIDです。”とダイアログが表示され登録できない。仕方がないので他のIDに変更しニックネームを半角英数字で”SABAdmin”としたところIDと同じく”登録可能なネットマーブルIDです。”と表示された。

言うまでもないがページの下の方のAボタンを押すと”ネットマーブルで既に使用されているIDです。”とダイアログが表示されてしまう。何時ものニックネームで登録できないのはつらいのだが・・・・。文字列に”admin”が含まれているとはじかれるようです。ちなみに全角英数字なら登録可能だった。仕方がないので全角で登録しましたが気分が悪すぎます。

 

「AIR Standard Edition」をプレイしてみた

AIR

今まで様々なゲームをプレイしてきましたがなかなか泣けるようなゲームに出会ったことはありませんでした(2とAIRだけです)が久々に泣けるゲームに出会いました。それは言うまでもなく「AIR」です。「AIR」と出会ったのはニコニコ動画で「鳥の詩」を見たことがきっかけで「AIR」の存在を知りました。その場で原作を購入しても良かったのですが一度アニメの「AIR」を見てから原作を購入するか考えようと思いアニメの「AIR」を見ました。

初めは”何この意味不明なストーリー“と思っていましたが話が進むにつれて”こ、これは!“と思う様になり最終的には泣いてました。ストーリーは口では説明できませんがとてもすばらしい物です。で、そこで今更ながら「AIR」の原作をプレイしてみようと思い「AIR Standard Edition」を購入してプレイしたのです。アニメも原作も泣けます!素晴らしい!としか表現できません。一度も 「AIR」をプレイしたことがない方はプレイしてみてはいかがでしょうか?生きているうちにプレイしておくべきゲームですよ!

 

新たな攻略可能なキャラが追加された「D.C. II P.S.~ダ・カーポII~プラスシチュエーション」


泣けるストーリーで有名なあの「D.C.II」が新たな攻略可能キャラを追加してPS2で登場しました。その名も「D.C. II P.S.~ダ・カーポII~プラスシチュエーション」。PC版には無いキャラが数名追加されヒロインが12人以上にもなったようです。「D.C.II」のPC版をプレイしたことがある方・未だに「D.C.II」をプレイしたことがない方でも楽しめる内容になっています。アニメの評価が悪かったことを除けば「D.C.II」は生きているうちに一度はプレイしておきたいゲームです。ちなみに「D.C. II P.S.~ダ・カーポII~プラスシチュエーションDXパック」には「D.C.」のファンなら手に入れておきたい特典が付いているので数が無くならないうちに予約しておくことをお勧めします。

 

東方のSTGが超高速になってしまう不具合

そう、そいつは久しぶりに「東方紅魔郷」をフルスクリーンでプレイしようと思ったときにやってきた。いつものようにフルスクリーンで起動するとロードが1秒以下で終わった。別にそれは良かったのだが何故かタイトルが表示されるまでにデモが再生されている。しかもFPSが異常な数値だった。その数値は1000以上。

東方 STG 超高速になってしまうバグ SS1

これはその異常なFPSの状態になってしまった時のスクリーンショットである。ウィンドウモードでならまともなフレームレートなので一体何が原因なのか分からなかった。そのことをSkypeでとある方と話していたら「vsyncと同期が取れていない」と言う結論に至りました。

東方 STG 超高速になってしまうバグ SS2

試しにvsyncと強制的に同期させるように設定したところフルスクリーンでまともなフレームレートになりました。他のゲームでもスピードが異常になってしまう方はvsync周りの設定を弄ってみることをお勧めします。

 

SmokingWOLF氏のゲームの最新作「モノリスフィア」の公開が開始されました

SilverSecond -シルバーセカンド-」の管理人SmokingWOLF氏のが作成したゲーム「モノリスフィア」が見事エンターブレインが開催している「コンテストパーク」で金賞を受賞されました。おめでとうございます!

「モノリスフィア」 コンテストパーク

最新作の「モノリスフィア」は現在「コンテストパーク」からダウンロードすることが可能です。いずれ「SilverSecond -シルバーセカンド-」からダウンロードすることが可能になると思います。SmokingWOLF氏の作成したゲームは非常に面白いのでシル見シルノーなどを知らない方も一度ダウンロードしてプレイしてみてください。確実に面白いと思いますよ。

 

東方ProjectのSTGをLinuxで動かす

考え事をしていたらふと思いついた疑問。それは東方ProjectのSTGはLinuxで動作させることは出来るのだろうかといった疑問。そこでGoogle大先生で”Linux 東方“と検索してみると「ひぼぶろっ!: Linux系OS「Ubuntu 7.10」で東方Projectを動かす」や「東方Project on Fedora8 via wine - Nonequiriblium D-Pressure」を見つけ読んでみるとUnix系のOSでWindows APIを動作させることを目的とした「Wine」で不具合が発生するが動作させることが出来るようです。オープンソース万歳な私にとっては朗報です。

 

「WOLF RPGエディター」が更に高機能になるらしい

SilverSecond -シルバーセカンド-SmokingWOLF氏が開発されている「WOLF RPGエディターですが開発になれていない人を対象とした機能「デフォルトシステム」を作成しているそうです。で、その 「デフォルトシステム」は有名なRPGツクール2000よりも高度なシステムが組めるらしいです。詳しくは「開発日誌  02/21 時間が消し飛ぶー」をご覧下さい。

そう言えば、HSPOpenHSPとしてオープンソースにしているので 「WOLF RPGエディター」もオープンソースにして欲しいと思っていたりする。

 

話題となった「呪いの館」について

何かと話題になっていた「呪いの館」ですが、果たして本当に面白いのかこと私が調べてみました。今回試す「呪いの館」は(と言うのも「呪いの館」は派生版が有るからです)呪いの館(第一話) CNC版です。ちなみにこの作品は「三角おにぎり(NiftyID:VEL01212)&ともちゃん」氏によって作成されました。「小学校3年の息子と一緒に作成しました。」とのこと・・・(汗

呪いの館(第一話) CNC版 SS1

ちなみにこのCNC版は死亡時に表示されるパスワードを入力すればそのステージから再開できる機能が付いた「呪いの館」です。

呪いの館(第一話) CNC版 SS2

死亡するとCNC版の場合はこのように数字が表示されます。 この数値は多分共通なので検索してパスワードでいきなり最終ステージをプレイするなどはしないことをお勧めします。なんせ「呪いの館」ははじめのステージからプレイしないと謎のプレイ感が分からないと思います(汗

呪いの館(第一話) CNC版 SS3

そして何気にグロテスクなモンスター達。このスクリーンショットでは分かりにくいですが本当にグロテスクなモンスターが登場します(と言ってもそんなにグロテスクではありませんが)

呪いの館」をプレイしてみた感想としては「声がかなり可笑しい操作しにくいモンスターがグロテスクだこんな糞ゲー今までプレイしたことがない!」です。興味を持った方は是非プレイしてみてはいかがでしょうか?ちなみに「呪いの館@wiki」に 「呪いの館」についてまとめられているのでそちらを参考にしてみては?