2008 年 8 月 2 日 – 5:58 AM参照回数:13 回
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スクリーンショットはもはやありませんが「アルカナ・コレクション」のアバター作成時に使用するFlashだがやけにタイムアウトまでの時間が短くナローバンドユーザーの場合NowLoading…が表示されている途中にもかかわらずタイムアウト プログラムエラー E-900と表示されFlashの再生が停止してしまいアバターが作成できない。もはや最近のWEBサービスはブロードバンドユーザーオンリーの路線でサービスを展開しているのだろうか?ちなみにアバター作成時に使用するFlash以外ではタイムアウトしてもFlashが全て完全に読み込まれていた場合なら進むことが出来る。「アルカナ・コレクション」でナローバンドユーザーの最大の敵はアバター作成だった。ちなみに日本のブロードバンド普及率は45%くらいです。韓国・中国と比べると遙かに低い。一体何故?
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2008 年 8 月 2 日 – 5:36 AM参照回数:38 回
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アバターを戦わせ成長させていく「アルカナ・コレクション」だが今回は正面からの解説ではなく少しだけ裏面を解説しようと思う。今回のネタは「ArcanA Tool」のリファラーチェックの話だ。ちなみに「ArcanA Tool」をユーザーメニューの「ArcanA Tool」登録から作るとjavascriptの中に態々Flashを隠したHTMLコードを手に入れることが出来る。

本題に入るが「ArcanA Tool」は戦闘時にリファラーチェックが行われており「ArcanA Tool」が設置されているサイトのアドレスを確認している。許可されたサイトのリファラーが送信された場合のみ戦闘した際の経験値などがサーバーに保管される。だがリファラーチェックを行っているのは申請されたサイト以外に勝手に設置されるのを防ぐためだけではなく経験値の荒稼ぎを防ぐためでもあろう。今回実験のためにアバターIDを指定して「ArcanA Tool」を配置した。

「アルカナ・コレクション」のアバターID(勝手に命名)は0000000000から順に0000000001、0000000002と付けられていく。恐らく最高値は9999999999(又はFFFFFFFFFFと推測される)だろう。「アルカナ・コレクション」がいつから開始されたか知らないが私のアバターIDは0000003685だ。ちょっと待てよ。1から順に付けられているのなら3800くらいしかアバターが作成されていないのではないだろうか?話題を戻すがFlashを呼び出すときに引数(確認できた範囲ではアバターIDと経験値・アイテム加算先のID)を付けて呼び出している。avatar_idの値を書き換えれば名前が分からなくても戦いを挑むことが出来る。しかも片っ端から。今思ったのだがID 0000000001の「礼奈」ってどう考えてもひぐらsry
本題に戻るがリファラーチェックをいかにして回避するか?無論リファラーなんていくらでも書き換えられる。アドオンか何かでリファラーを「http://www.arcana-collection.jp/chara_profile/」に変更すればローカルから「ArcanA Tool」を呼び出してもサーバーには「http://www.arcana-collection.jp/chara_profile/」から呼び出されたようにしか見えないので無論戦えば経験値は入る。以下にjavascriptの中に隠してあったコードを貼り付けておく。自己責任で使用してください。どうなっても知らないお。私は一切責任をとりません。
<script type=”text/javascript”>
AC_FL_RunContent(
‘codebase’, ‘http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=9,0,0,0′,
‘pluginspage’, ‘http://www.macromedia.com/go/getflashplayer’,
‘width’, ‘136′,
‘height’, ‘247′,
‘id’, ‘arcana_tool’,
‘align’, ‘middle’,
‘allowScriptAccess’, ‘always’,
‘movie’, ‘http://at.arcana-collection.jp/at/arcana_tool_1215486133′,
‘quality’, ‘high’,
‘bgcolor’, ‘#ffffff’,
‘flashvars’, ‘avatar_id=アバターID&uid=自分のユーザーID(アバターIDとは別)’,
‘base’, ‘.’
);
</script>
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2008 年 8 月 1 日 – 2:56 AM参照回数:7 回
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「犯行予告を共有するサイト「予告.in」はもう限界に達している」を読んで初めて知ったのですが「駅で屁をする」といった内容の書き込みを警察に通報したそうで。どう考えてもやり過ぎです。「予告.in」で悪質な犯行予告を書き込んだ人を通報するのは別に問題有りませんがこんなくだらないことまでも通報するなんてあり得ない。警察に迷惑がかかるのではないだろうか?

日本国として犯行予告を自動で洗い出すシステムを開発する予定らしいですがこれは中国のようなインターネットの情報規制の始まりのような気がします。
「犯行予告を共有するサイト「予告.in」はもう限界に達している」
そもそもこの「予告.in」自体は単純に国が数億円かけて作ると言っていたシステムを0億円で素早く作っただけのものであって、その範疇を利用者と管理人の双方が踏み越えた時点で既に「アウト」だったわけです。管理人が通報すべきかどうかを判断するということ自体に無理があり、利用者はそれを楽しんでいるという状況であって、もはや「自警団」ですらありません。
「予告.in」の利用者は犯行予告(と勝手に解釈された書き込みもあるだろう)を自分で通報しないためかゲーム感覚で楽しんでいるのではないだろうか?些細な書き込みで通報され捕まり人生を台無しにされた人もいるだろう。やはり犯行予告の書き込みの規制は一般人がやるべきではない。正確な判断が出来る専門家がするべきだ。
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今日のミヤネ屋を見て驚いたことは「日本人のモラルの低下」である。「傍若無人深夜の花火・取材にキレる小学生…夏休み海辺の大迷惑」を見ていた人の中で何割の人が驚いたのだろうか。あれを見て驚かない方が異常だ。悪いと分かっておきながらも禁止されている行為を行う人間が映し出されている。法律に触れることも日常茶飯事に行われている。そんな現実はさておき一番衝撃的だったのは小学生が真夜中に花火を周辺の迷惑になることも考えずにやっていたことだ。私が小学生の時はそんな事なんて考えられなかった。私の小学校は一学年が15~20人だったが私のクラスではそんなことをする人はいなかった。そこで思うのだが人数が多くなればなるほど闇の部分が大きくなるのではないだろうか?先ほどの真夜中に花火をやっていた小学生が親になったとき一体その子供に何を教えるのだろうか?その真夜中に花火をやっている小学生の親は一体何をその子供に教えたのだろうか?少なくとも私には理解できない。親が子供に教えなくてもテレビやインターネットなどのマスメディアから子供に何らかの情報が伝達されていることは間違いない。最近とまでは言い難いが最近の若者が好きこのんで見そうなドラマには暴力的な描写が多い。私は非常に不愉快な気持ちになる。昨日に放送されていたドラマ(タイトルは分からなかったが)にも非常に不愉快な描写が含まれていた。そんな描写が含まれているドラマを好き好んで見えている人間の考えが理解できない。身の回りには有害な情報が溢れかえっているといっても過言ではない。「日本人のモラルの低下」と考え始めたのは書店に非合法な内容の本が至って普通に並んでいるからである。犯罪を助長するかのような内容が書かれている。特にコンピュータ関連の書籍に多く見られる。例えばBitTorrentについて書いてある本だが本来の使われ方が一切書かれておらず非合法なDVDやゲームのダウンロード方法などが書かれている。そのような書籍の初めのページには必ず「出版社は一切責任を負わない」などと書かれている。責任を負う必要性があるような内容の本を出版することを認めている日本、国として根本的に異常だ。日本人のモラル低下の話をし始めたら原稿用紙が何枚有っても足りないのでこの辺で止めておくことにするが「人間は意識しない限り全て低い方に流れていく」事が正しいことを実感した。
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